2012年01月05日

珈琲焼酎の新しい飲み方

他でも紹介されていますが…

珈琲焼酎をミルクで割り、ガムシロップを入れる。
まるでコーヒー牛乳のような口当たり。
いくらでも呑めちゃいます。

この場合、珈琲焼酎は濃く出した方がベター。
牛乳でそのまま割ると牛乳が強すぎるので、少し水を入れた方が良いようです。(この辺、好みの問題ですが…)ガムシロップもお好みで。


このお酒、アルコールを呑んでいる気がしません。
ある意味危険なお酒です。^^;)
posted by 勝手屋のママ at 22:11| Comment(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2010年01月24日

最高の珈琲焼酎できたぞー!

今回の珈琲焼酎は美味い!!

どれだけ美味い珈琲焼酎ができるか…
それは、もう趣味の世界です。
徹底したこだわりです。

前回エリックに教えてもらった方法がありますが。
もっと大量に珈琲豆を入れて、ゴロゴロ瓶を転がしておく。
真っ黒になったらOKというもの。

実はそれ作ったらすごく苦い。(そりゃ、そう)
エリックの息子さんが思わず言いました。
「これ、すっごくまずいよ!!」
そう、先日作って持っていったんです。(言われた通りに作ってみたよって)

で、結論。
やはり自分流の作り方が一番。
珈琲の香ばしさと甘さを引き出すのがポイント。
(自己満足かも知れません。)

さて、この美味い珈琲焼酎の飲み頃は2週間。
1月中がお勧めです。(その後も作るけどね…)
posted by 勝手屋のママ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2009年01月09日

検索No.1は「珈琲焼酎」!

1月に入って寒い毎日が続きます。
あまり寒いと飲み歩きも減り、わりと暇です。
まあ、寒さと言っても経済の寒さの方が深刻ですが…(-_-;)

さて、勝手屋も今年10周年です。(5月頃パーティやります!)
同時にこのブログへのアクセスも10万を突破するかも知れません。
重なると嬉しいですね。^^)

そのブログへのアクセスの中で、最もホットなキーワードは?
ずばり「珈琲焼酎」です!

昨年、ある程度大量に作り失敗しました。
というのは、この珈琲焼酎は時間の経過とともに味が変わるのです。だから、作り置きはあまりできないわけです。そこで、今年は少量ずつ作ることにし、そして私(マスター)の個人的趣味で味の濃いのを作っています。

今までよりコーヒー豆を大量に使い、深い色を出します。苦味が強くならないように細心の注意が必要なのですが、うまくいくと相当コクのある珈琲焼酎ができます。鼻先に持っていった瞬間にコーヒーの香りが漂い、口に含んだ瞬間にコーヒーの適度な苦みと甘みが広がります。

1歩間違えるとまずくなる、キワドイところです。
一人で呑んで、自己満足してます。^^)

一度呑みに来てくださいね。
(でも、タイミング悪いと…ないかも)m(_ _)m
posted by 勝手屋のママ at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2008年02月05日

コーヒー焼酎の作り方

コーヒー焼酎を自分で作る人が増えてきました。

作り方は簡単です。
焼酎(甲類)にコーヒー豆をつけておくだけです。

焼酎は癖のない甲類か麦焼酎が適しています。
そして、コーヒー豆は好みで選びます。
深入りの方が香りを出しやすいようですが、苦味も出やすいので漬け過ぎに要注意。

さて、問題はどの位の豆を入れて、どの位寝かせるのか?
豆の量は普通の焼酎ボトルに、軽く一握りの豆が適量です。
巷ではいろいろ作り方も紹介されていて、1日だけでOKというものや、1ヶ月寝かせるというものまで。

基本的には、コーヒー豆の量が多ければ短期間でOK。
焼酎に入れたコーヒー豆が下に沈んだらOKと言う説明が多いようですが、確かに2〜3日でコーヒー豆は下に沈み、きれいな琥珀色になります。ただ、その頃に飲むと、焼酎甲類独特のアルコール臭さが残っているような気がしました。麦焼酎など使う焼酎によって、また好みによって変わると思います。

私はコーヒー豆の香りがアルコール臭を消してくれる頃が飲み頃と考えています。ただし、苦味が出やすいので要注意。あまり揺らしたり、ひっくり返したりせず、静かにしておきます。

豆を引き上げてから、数日置くと味が落ち着いてきます。
その際に、しっかりと濾すことをお忘れなく!
気温によってもできばえは変わります。

いろいろ試してみるのも、面白いですね。
一度当店のコーヒー焼酎も飲んでみて…^^)

※この記事は以前「珈琲焼酎の作り方」で書いたものと一緒ですが、検索エンジンで「コーヒー焼酎」と検索する人が多いようですので、そのために同じ記事をアップしました。
posted by 勝手屋のママ at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2008年01月14日

珈琲焼酎の作り方

珈琲焼酎を自分で作る人が増えてきました。

作り方は簡単です。
焼酎(甲類)にコーヒー豆をつけておくだけです。

焼酎は癖のない甲類か麦焼酎が適しています。
そして、コーヒー豆は好みで選びます。
深入りの方が香りを出しやすいようですが、苦味も出やすいので漬け過ぎに要注意。

さて、問題はどの位の豆を入れて、どの位寝かせるのか?
豆の量は普通の焼酎ボトルに、軽く一握りの豆が適量です。
巷ではいろいろ作り方も紹介されていて、1日だけでOKというものや、1ヶ月寝かせるというものまで。

基本的には、コーヒー豆の量が多ければ短期間でOK。
焼酎に入れたコーヒー豆が下に沈んだらOKと言う説明が多いようですが、確かに2〜3日でコーヒー豆は下に沈み、きれいな琥珀色になります。ただ、その頃に飲むと、焼酎甲類独特のアルコール臭さが残っているような気がしました。麦焼酎など使う焼酎によって、また好みによって変わると思います。

私はコーヒー豆の香りがアルコール臭を消してくれる頃が飲み頃と考えています。ただし、苦味が出やすいので要注意。あまり揺らしたり、ひっくり返したりせず、静かにしておきます。

豆を引き上げてから、数日置くと味が落ち着いてきます。
その際に、しっかりと濾すことをお忘れなく!
気温によってもできばえは変わります。

いろいろ試してみるのも、面白いですね。
一度当店の珈琲焼酎も飲んでみて…^^)
posted by 勝手屋のママ at 16:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2007年04月10日

珈琲焼酎への思い…

珈琲ルンバと言う
勝手屋オリジナルの珈琲焼酎ができてから
月日が流れ・・・

今では
こうして常に傍らで作り続けている。

季節の移り変わりに微妙に反応しながら
育っていく珈琲焼酎に感じるロマン。

愛情を注げば注ぐほど、
それは美味く育ってくれると信じずにはいられない。
その繊細な輝きが・・・

そう、可愛くて仕方ないのです。
親バカです。
posted by 勝手屋のママ at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2007年02月24日

香りと美味さの追求…

おなじみの珈琲焼酎なんですが…

先日、勝手屋初代の珈琲焼酎を味見してみました。
少しずつ保管しているんです。^^)

飲んでみると…

まずい!
いやー、最初はこんな味だったんですね。
進歩してるってことですね。

今こだわっているのが、より高い香りと深いコク。
問題はねかせ方だと思うのです。
雑味をもっと減らしたい。
そっとねかして、より長期間熟成。

私の室内は暖房器具を使わないので、自然な環境です。
温度にも影響を受けると思われるのですが、夏がいいのか冬がいいのか?

難しい挑戦が続きます。^^;)
posted by 勝手屋のママ at 19:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2007年01月11日

珈琲焼酎ルンバって…

奥が深いんです。

気温や湿度なんかも、どうやら大いに関係あり。
また、製造過程での保管状況にも関係ありそうです。

もうすぐ、これを出して1年になりますが…

この珈琲焼酎は奥が深い。

いつも飲んでいる人、注意して飲んでみてください。
きっと、毎回味が微妙に違うはず。

一番うまい珈琲焼酎に行き着くには、何年かかるのか?
posted by 勝手屋のママ at 10:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2006年03月06日

ファンが急増中!!

発売して早々に4人目の犠牲者が出た!

珈琲焼酎の飲み口にやられた人だ。
最初に飲んでみると、「うん、まあいいんじゃない?」と思う。飲み口はいいが、それほど感動的な味というわけじゃない。しかし、2杯目、3杯目…おかしい、いくらでも欲しくなる。

そう、それがこの焼酎のしたたかさ…(-_-;)

他に好きな焼酎がある人は、飲まない方がいい。なぜかと言うと、もうその焼酎を飲まなくなるかも知れないからだ…。


と言うことで、私も家で飲んでます。
この焼酎、置いておくとさらに味が落ち着いてくる気がします。はっきり言って、一人1本は軽く飲んじゃいます。危険!

でも、飲みたい人は飲んでみてくださいね!^^)
posted by 勝手屋のママ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2006年02月21日

珈琲ルンバ販売開始

<!--IMG(coffeerumba2.jpg,240,left)-->お待たせしました!

いよいよ珈琲ルンバの販売をスタートします。

・ボトルは¥1,800
・グラスは1杯¥400











※珈琲の種類によって香りや苦味が変わってきます。またその他のさまざまな状況によって風味や味に微妙な違いが生じます。そのため、その都度多少違う風味が楽しめるとお考えいただけると助かります。(^^;)
posted by 勝手屋のママ at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2006年02月09日

珈琲焼酎ルンバ好評です!

現在試飲サービス中です。
まだボトル半分位残ってますので、ご来店の際はお試しくださいね。

珈琲ルンバはロックが一番お勧めです。
そして、次はお湯割り(夏は水割り)。

来週からはボトルキープできるように、今準備を進めています。
posted by 勝手屋のママ at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ

2006年01月30日

オリジナル焼酎参上!

その名は珈琲ルンバ

名前が示すとおり、珈琲の芳香豊かな焼酎です。

<!--IMG(coffeerumba.JPG,144,left)-->

本日1月30日より試飲期間中です。
このブログを見た方は無料で試飲できます。ただし、試飲は1本しかないので早いもの勝ちです。ご了承下さい。

<ママのテイスティング結果報告>
最初の一口より二口目、三口目とじわじわ好きになる感じ。珈琲の香りと焼酎が全く違和感なく調和している。いくらでも飲んでしまいそうな焼酎です。他の焼酎では味わえない楽しさがあります。

ちなみにおつまみにはチーズ系が合いそうです。洋酒っぽくね。この焼酎が好評なら、それに合わせたつまみも増やしていきます。
posted by 勝手屋のママ at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 珈琲焼酎ルンバ